Rob, Dalby, Qld

약 10년전, Rob는 목화 재배업에서 유기농업으로 갈아탔습니다. 그는 부모님의 농장에서 자라면서 같이 농장일을 하였습니다. 지금 그는 지인과 함께 컨다민강 부근에서 200헥타르의 땅을 재배하고 있습니다. 그는 Kialla에게 좁쌀, 밀, 수수와 병아리콩을 제공하고 있습니다. 그는 유기 재배와 관련된 신기술에 대한 연구에 많을 관심을 갖고 있습니다. 유기농민들은 새로운 방법으로 전통 재배 기술을 대체할 수 있습니다. 예를 들어 인공 […]

Rob, Dalby, Qld – クイーンズランド州ダルビーのロブさん

約10年前に綿栽培から有機栽培にくら替えしたロブさん。両親の営む農場で、仕事を手伝いながら育ったといいます。現在、コンダマイン川近くの約200ヘクタールの農地をシェアファーマーとともに所有。キアラ向けに、キビ、小麦、ソルガム、ひよこ豆、カムットなどの作物を栽培しています。 特に関心を寄せているのが、有機農家が利用できそうな新技術の研究。新たな手法により、化学肥料や、雑草を駆除するための化学薬品の散布といった従来の農業手法が不要になるといいます。 ロブさんによると、多くの農家が何年もの間、農薬を散布してきた結果、除草剤の効かない除草剤抵抗性雑草が出現しているとのこと。その結果、多くの農家は最近、より有機的な方法によって雑草駆除や土壌の健康状態を管理しているそうです。 欧州連合や米国など、他の先進国の農家とは異なり、オーストラリアの農家は、農業収入を補うための国家補助金を毎年受給することはできません。ロブさんは、柵張りや収穫の仕事、トラック運転手をして農業収入を補っています。ですから「二足以上のわらじを履く」人だということが言えます。 農場から出荷された穀物が、製粉所に到着後、どのような工程を踏むかについては 動画による製粉所バーチャルツアーをご覧ください。

Kialla Farms, Theodore, Qld

Kialla’s 1200 hectare farm is about 30km south of Theodore in Central Qld. Half of the farm is currently In Conversion to Organic (see more below for more on the conversion process). About a third of the total farming area is irrigated using water from the Dawson river, which provides an excellent safeguard in times […]

Lindsay & Jarrad, Rolleston, Qld

Lindsay and Jarrad’s farm is a family business with long term involvement in farming in Central Queensland. They also have properties from Emerald to Moura encompassing both beef and broad acre farming of both organic certified and non organic farming. The move to organic farming commenced 3 years ago at the Rolleston property, with future […]

Mike, Springsure, Qld

Mike는 Kialla에게 쌀수수, 해바라기, 경질소맥(빵을 만드는데 최고)과 연질소맥(케익을 만드는데 적합) 등 각종 농작물을 제공하고 있습니다. 그는 퀸즐랜드 중부에 2400헥타르의 유기농장이 있습니다. 이 농장은 그의 가족이 1963년부터 소유한 재산입니다. Mike는 부인, 두 딸과 함께 스프링수얼성 밖의 한 농장에서 생활하고 있습니다. 옥수수, 수수와 해바라기는 모두 1월달에 재배하고 여름에 수확하는 일년생 농작물입니다. Mike는 지난 여름의 강우 여부에 따라 […]

Mike, Springsure, Qld – クイーンズランド州スプリングシュアのマイクさん

マイクさんは、ホワイトソルガム(白たかきび)、ヒマワリ、硬質小麦(パン生地に最適)、軟質小麦(ケーキ作りに適する)など、さまざまな作物をキアラ向けに栽培しています。 クイーンズランド州中部に2400ヘクタールの有機農地を所有。1963年に家族が取得した土地です。スプリングシュアの外れにある農場で妻と2人の娘と暮らすマイクさん。 とうもろこし、ソルガム、ヒマワリはどれも夏まき(1月)1年生作物です。マイクさんは、夏季の降雨状況を考慮して、どんな作物を作付するかを決定します(何も作付けしない場合もあります)。 オーストラリアでは小麦は冬作物で、5カ月かけて栽培した後、10~11月頃に収穫します。 有機農家は、主な作物の次の作付けまでの裏作期に豆科植物を栽培することで土壌に窒素を戻します。堆肥化によっても、窒素とカリウムの含有量を増やすことができ、土地の肥沃度が改善します。通常の農法では、これは工場で製造された肥料によって行われます。 有機作物の出来不出来は、土壌の栄養分について農家がどれだけ熟知しているかに左右されます。とは言え、最終的に作物の出来を決めるのは、どんな場合でも天候であり、どんなに優秀な農家でもこれをコントロールすることはできません。 農場から出荷された穀物が、製粉所に到着後、どのような工程を踏むかについては。 動画による製粉所バーチャルツアーをご覧ください。

Mike, Springsure, Qld

Mike grows a variety of crops for Kialla, including white sorghum, sunflower, hard wheat (high protein wheat best for breads) and soft wheat (low protein wheat suitable for cakes). His 2400 hectares of organic farming land in Central Queensland has been in the family since 1963. At that time his father moved up from the […]